新提案。肉料理のための日本酒の登場です。あなたにとって最高の肉料理を、心を込めて醸したお酒とともに演出します。

肉料理ともっとも相性のよいお酒を!

蔵の中

 近江酒造の熟酒は、長い時を気温や湿度の変化が少ない土蔵で貯蔵され、スパイシーな味わいとへ変化、風格を備えた個性豊かな熟成酒へと生まれ変わりました。
 ドライフルーツやアーモンド、ナッツやシナモン様のスパイシーな香りと重厚な味わいの熟成酒は、焼き肉の濃厚な旨みと甘みと混然一体となり、何倍にも美味しさをアップさせます。

 近江酒造熟成酒は焼き肉のための「酒」と言っても過言ではない!ベストマッチの日本酒です。
※老香と熟成香では、科学的成分の違いがあります。老香は、ジメチルトリスルヒッド(DMTS)が多く、熟成香はソトロンが多い傾向にあります。

肉料理ともっとも相性のよいお酒を!

近江牛焼肉料理と酒はとても密接な関係であることは、周知のことと思います。
そのなかで、日本酒(清酒)と言えば刺身を代表に魚料理との相性が一般的ですが、肉料理にも相性のよい日本酒(清酒)を造りたい!
何故なら、日本を代表する近江牛が地元にあるから!

近江牛といえば

牧場日本でいろんなブランド牛があれど、近江牛は、約400年の歴史がある日本で最も歴史のあるブランド和牛です。 戦国時代には、豊臣秀吉が小田原城を攻めた際、秀吉側の武将、高山右近が蒲生氏郷や細川忠興らに牛肉を振る舞ったという史実が残っています。日本三大和牛(松阪、神戸、近江、米沢)の一つに数えられており、知名度をますます伸ばしており、海外輸出で相手先に喜ばれています。

これまで日本酒商品は、その蔵の代表銘柄であるブランド名に酒の造り方からみた性質(例えば純米吟醸酒とか、生原酒とか)を表したものを組み合わせて商品名にするのが一般的でした。しかし、ブランド名が浸透しているならばともかくも、これだけではこのお酒はどんな風味なのか、どんな飲み方をすればいいのか、さらにはどんな料理に合わせればよいのか、買って封を切って飲まなければわかりません。もし失敗すれば、それは推して知るべしということでしょう。

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