新提案。肉料理のための日本酒の登場です。あなたにとって最高の肉料理を、心を込めて醸したお酒とともに演出します。

1.コンセプト(Concept)

蔵の中

当社は、有識者を交えて、長年「肉料理に合う日本酒(清酒)」を研究して参りました。
ひとつの結論は、肉料理に合う日本酒は、肉の濃厚な旨味と甘味と酒が口の中で渾然一体となる『熟成酒』が最も良いということです。
当社では、最長37年前の古酒を保有しているように、いろいろな年代の清酒を熟成させています。
肉料理に合う日本酒は、当社の得意とする商品であると自負しています。

2.お酒(TOPPACHI)

いよいよ商品化をするにあたり、多種多様な当社の熟成酒をテイスティングしながら、肉料理に合う酒のセレクトをしました。
蔵の中ところが、長い眠りをしていた熟成酒は、肉の荒々しさに押され気味になってしまします。
そこで、新酒(さほど熟成していない酒)とブレンドをしてみると、それは驚くほど輝かしい古酒に大変身しました。
 例えるなら、100人の老人が老人同士だけで過ごしている平凡な毎日に、100人の若い女性(男性)と共同生活をした時と例えることができるでしょうか。
今までの大人しい酒が、活き活きと存在を主張してきます。
熟成だけが全てではない、若さに刺激されるからこそ、熟練さが活きてくる。
まるで、円滑な社会と同じように。
この素晴らしいコラボを商品の基礎としました。
 当社は、有識者を交えて、長年「肉料理に合う日本酒(清酒)」を研究して参りました。
 ひとつの結論は、肉料理に合う日本酒(清酒)は、肉の濃厚な旨味と甘味と酒が口の中で渾然一体となる『熟成酒』が最も良いということです。
 当社では、最長37年前の古酒を保有しているように、いろいろな年代の清酒を熟成させています。
 肉料理に合う日本酒(清酒)は、当社の得意とする商品であると自負しています。

3.品名(Profile)

ここまで、こだわった酒に気軽に名前をつけることは出来ませんでした。
生まれてくる子供のように、思いを深めれば深めるほど、名前がつけられません。蔵の中
ようやく決めたのが「十八(とっぱち)」です。
 由来は秘密にさせていただきます(^^)
 「2×9(ニク)=18」、「エース№18」、「試作品№18」、「十八番(おはこ)」等々、
 いろいろなことは想像できますね。
 でも、本当のところは… 私だけの秘密にさせてください。

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